人気ブログランキング |

<   2007年 10月 ( 30 )   > この月の画像一覧

ウチなんて、賞味期限切れの食品を食べることはざらです。
うっかり忘れて冷蔵庫の中にあったものとか。
賞味期限はおいしく召し上がれる期間よー、と理解しているから、少しくらい味が落ちても食べられるなら食べちゃう。
ボクサー息子も夫ドッコイも必ず怪しげな食べ物はワタシのところに持って来ます。
「これまだ大丈夫?」
お毒見役は嗅覚味覚の神経を最大限に発揮し、OKかNGかの指示を出すのです。
でもそれは、一応目安となる期限が正しく表示されていることが前提であって、それが偽物だったら?
すでに我が家の冷蔵庫で寝かせた以上に、製造元で寝ていたとしたら・・・
いくら腹の丈夫なワタシだって、お役目ごめんにしたいわ。

うーん、困ったもんだ。
賞味期限改ざんや、製造年月日の偽り、多すぎるぞ。
このところ毎日じゃない?
ミスドもか?って思ったけれど、ここは以前もなんかあったなぁ。
ワタシ達は何を信じたら良いんでしょうかねぇ。
by noro2happy | 2007-10-31 19:36 | 日々のこと

c0096685_19243863.jpg

「自虐の詩」、面白いという評判だったので、早々に見に行きました。
で、結論から言うと、すいません、世間の評判とは温度差があったみたいで、別にビデオでも良いかなぁと言う感じで・・・。
涙するとか、号泣とか書いてあったけど、ワタシの場合はどこでそんなに泣けるのかよく分からなかったし。
原作は「週刊宝石」で連載されていた4コマ漫画。
劇場に、実際の漫画が何編か掲示されていましたが、これはおもしろ悲し(?)かった。
こちらを愛読されている人にとっては、また別な意見もあるのでしょうが。
以下ネタバレありです。

まず、主人公のイサオ(阿部寛)と幸江(中谷美紀)のキャラクターが前半と後半では極端に違っていて、ついていけませんでした。
通天閣近くのオンボロアパートで暮らしているイサオと、内縁の妻幸江。
イサオは無職で、日々ギャンブルに明け暮れています。
そんなヒモ男ですが、幸江はイサオを健気に愛し続けます。
ところが、後半で描かれる二人(時代は出会った頃にさかのぼる)の世界は真逆なんですね。
東京で、イサオはヤクザ稼業に身を置いているのですが、なぜか思いっきりストレートの超ロン毛。
よくわからない、マトリックス衣装とサングラス。
一方幸江は、街の立ちん坊(こんな言葉若い人は知っているのか?)、しかもシャブ中ときたもんだ。
イサオに対しても冷たい態度。
そんな最低最悪の幸江に対して、イサオは足の爪を切ってあげたり、酔っぱらいに絡まれたときは助けてあげたりとつくします。
どんなきっかけで幸江を好きになったのか映画ではよく分かりません。
幻覚を見た幸恵が自殺を図ったときも病院に担ぎ込んだイサオ。
多分入院中に薬物中毒の治療もしたのでしょうが、その辺りにも触れていません。
とにかく、無事に退院した幸恵はこれまでのケバケバからジャージの上下(ですが、アディダス・・・)でスッピン。
一方幸江を迎えに来たイサオもすっきり短髪で好青年。
ヤクザ稼業から足を洗い「きれいな身体で君を迎えに来たかった」と。
なのに、なのに、どーして? 大阪に移ってからは幸江を虐げてばかり。
二人のキャラが180度入れ違ってしまったのかが分からないよー。
漫画を知っている人なら分かるのかもしれませんが、説明不足の感は否めません。
釈然としなくて気持ちわりぃ~。

前半、パンチパーマのイサオのキレキャラぶりと「ちゃぶ台返し」は、映像的にも漫画チックでおもしろいし、阿部ちゃんがセリフより目で演技しているのも、かなりの迫力を感じます。
中谷さんも鼻の脇にホクロをつけ、多分スッピンで頑張っていました。
アパートの隣の部屋の気の良いおばちゃん(カルーセル麻紀)が、イサオがちゃぶ台をひっくり返す音を聞くたびに、壁に正の字を書き、「ふびんだわぁ~」と言ったり、幸江の父(西田敏行)が結婚資金欲しさに銀行強盗をやらかすなど、ハチャメチャぶりですが、いっそのことこの勢いで全前編行ってしまった方がおもしろかったような・・・
後半の二人の絆に涙するのでしょうが、ワタシには学生時代、同じように貧乏で仲間はずれにされていた熊本さんとの友情、そして終了間際に再会するシーンの方がグッと来ました。
逆にエンドロールの後のカットはあまりにも予想通りの展開でちょっと残念。

さて、気を取り直して、来週は「続・三丁目の夕日」といきますかね。
by noro2happy | 2007-10-30 19:27 | 映画

おもしろかった~!!!
土曜日の台風も何のその、スポーツクラブでエアロバイクをこぎながら、一心不乱に読んだのは三浦しをんさんの「風が強く吹いている」
今年感動した本っていうのが、スポーツもンばかりというのが、我ながら気になるところではありますが、「一瞬の風になれ」に続き、またまた一気に読ませていただきました。
ワタシも一生懸命ペダルを踏むから、キミたちも走れってなもんですわ。
ラスト何ページからは読み終わるのがもったいなくて、昨日までとっておいたくらい。

あの、正月名物「箱根駅伝」に挑む大学生のお話。
全く無名かつ超弱小の寛政大学から、補欠もいない10人(しかも内7人は陸上経験無しのド素人集団)で、箱根駅伝に参加して走ろうという、フィクションだからこそあり得る無謀なストーリー。
なんて偉そうに言うものの、この本を手にした時のワタシはそれがどう無謀なのかも分からない駅伝無知でありましたが(^^;)。
そんなワタシですら感動を覚えるそのわけは、襷を掛ける10人それぞれの特異とも思えるキャラクターが実に丁寧に描かれているからだと思うのです。
読み進むうちにみんなのことをずっと以前からの知り合いみたいに思えてくるのです。
そもそもこの10人の共通点といえば、同じオンボロ下宿・竹青荘の住人であるということだけ(みんなはアオタケと呼んでいます)。
しかも、この10人がここにいること自体、リーダー清瀬の周到な計算の元にあったことに気づく頃はすでに遅し・・・
住人の個性を十分に把握しながら、巧にそそのかし、半ば脅し(?)、丸め込み、とりあえずはマージャンや夜遊びにかける情熱をちょっと走ることにかければ何とかなると、全員で箱根のてっぺんを目指すことになります。
もちろんそんなに簡単に行く訳はないのです。
まずい、見ているこっちが心筋梗塞を起こしそう。
それでも10人はそれぞれの底力を見せれてくれます。
やがて、あろうことか寛政大学は予選会に残り、ついに本番を迎えるのです。
襷をつなぐたびにランナーはただただ練習に励んだ日々を思い出します。
そしてお約束の感動のクライマックスへと続くわけですが、単なるスポコンものでないところがいい。
くさいセリフも出てくるし、バカバカしいやり取りに本当に声をだして笑ってしまいます。

テレビで放送される「箱根駅伝」、夫ドッコイは必ず見ているのですが、その横でワタシはただ走っているのを見るだけなのに、何がそんなに面白いんだと思っていました。
でも、裏にはこんなドラマがあるんですね。
こういってはなんですが、これだけに青春のすべてをかけている人も。
来年の箱根は興味を持って見ることになりそうです。

c0096685_23111545.jpg最後になりましたが、装丁のイラストについて。
山口晃さんという方の作品ですが、すごくインパクトありますよ。
表紙のイラストだけですべての内容を網羅しているみたいです。
「ウォーリーを探せ」ではないですが、誰がどこの区間を走っているか、まずはイラストをじっくり見て、想像しつつ読むと良いかもしれませんねぇ。
by noro2happy | 2007-10-29 23:22 | book

ヒロット体験

知らなかった。
台風って、こんなにも突然来たりすることもあるんですね。
秋の台風は駆け足ってことを、今朝の天気予報でも言っていましたが・・・
気の毒な夫ドッコイは、この雨の中友達と伊豆に釣りに行きました。
ムリなんじゃないのぉーとは言ったのですが、ダメなら温泉にでも浸かってくるよと、朝も早よから家を出て、今日は西伊豆でお泊りです。
とういわけで、ワタシはひとり、自由だぁ~!!
このまま家にいたら、1日パジャマで過ごしてしまいそうなので、雨をもろともせずスポーツクラブへ行きました。
今日は時間があるので、「ヒロット」を体験してみたかったのです。
「ヒロット」とは、セブ式ココナッツオイルトリートメントといいまして、フィリピンに古くから伝わる伝統の癒しマッサージだそうです。
ベースはもちろんココナッツオイル。
それに、フィリピンの花(名前は忘れましたが)、ユーカリ、ラベンダー、もうひとつ柑橘系のオイル、この4種類から好きなものをブレンドします。
筋肉痛にはユーカリがお奨めという事でワタシはそれをチョイスしました。
これを全身に塗りながらマッサージしていくのですが、10指を立て、素早く力強く行う手技が特徴らしいです。
実際に見ることはできないのですがトントントン、あるいはギューッと、微妙なタッチで全身が揉みほぐされていって、それはそれは気持ちが良いの。
文字通り、頭のてっぺんからつま先まで体の詰まりが溶解して行く感じでした。
夫ドッコイには悪いけど、ワタシは心身ともに癒されて極楽極楽の気分でございました。
by noro2happy | 2007-10-27 22:35 | 日々のこと

あれだけ持ち上げていたメディアがいとも簡単に豹変。
連日の亀田報道にはもううんざり。

先ず、書いておきますが、ワタシは亀田兄弟は好きではありません。
ボクサー息子がいるくらいですから、少なくとも彼らを見てにわかボクサーファンになった方々よりはボクシングを知っているつもりです。
以前から、亀田家には何やら胡散臭いものを感じていました。
対戦相手は噛ませ犬ばかりで、本当の実力がどんなものか分からないうちから、マスコミはスター扱いでしたよね。
ビッグマウスがもてはやされ、記者会見のパフォーマンスに対しても拍手喝さい。
それが一転して、今ではボクシング会の面汚しとでもいうようなバッシング。
(遅かれ早かれこんな風になることは良識あるファンには分かっていたさ)
はっきりいって、ええ加減にせいよ、というのが正直なところ。
ここまでくると亀田の醜態より、マスコミやボクシング協会のほうに不信感を抱きます。
(ヤクザまがいの)親父がセコンドにつくのも、WBCルールとしては違反だし、試合後の(本人はうまいと思っている)カラオケショーにしろ、協会は黙認していましたし、TBSはそこまで放映して視聴率を稼いでいました。
亀田の登場で、若い(特に女性の)ボクシングファンが獲得できたと当時は言っていましたが、そういう人が、今や率先して亀田攻撃を始めていることを知っています。
ただ、マスコミに踊らされていただけで、また、メディアはそういう人たちに迎合するかのように、さらにバッシングを助長させていきます。
街頭インタビューで今回の謝罪云々について意見を求められた何人かの中にだって、始めのうちはおもしろ半分に見ていたのでは?
そもそも、こんなことを道行く人にインタビューするというのも、魂胆ミエミエで。
世の中の一大事でもあるまいし。

右といえば右、前といえば前という風にあまりにも踊らされてはいませんか?
みんな、左へ受けながすぅ♪こともしようよ。
亀田が一番に謝まらなければならないのは、世界タイトルマッチという大舞台で見事(?)な醜態を演じ、本来のボクシングファンを失望させたことだとワタシは思うのですが。
来週にはこの騒動も終わっていて欲しい。
by noro2happy | 2007-10-26 22:07 | 日々のこと

ここでは何度も書いているのですが、いよいよテレビを買い替えることにしました。
いい加減、騙し騙し見るのも疲れてきたし。
っていうか、まだ買ってないの?という声も。
普段はほとんど朝しか見ないのでキッチンの、あまり映りの良くないテレビで凌いでいるのですが、ワタシが見たいBSが入らなーい。
夫ドッコイもスカパーの釣り専門チャンネルは大きいほうのテレビでないとダメだし。
お互い不便なのは分かっているのですが、どのメーカーにするか、大きさはどのくらいか、具体的に決めようとすると、ナンだか面倒くさー。

やっぱりアクオス亀山モデルかしら、となるとHDD内蔵型DVDレコーダーも欲しいし。
セットならそれこそジャパネットタカタとかインターネットの方が安いみたい。
でも、次世代DVDとか言われている、ブルーレイの存在も気になる。
昔のベータとVHSのこともあるから、早まらない方が良いかしらとか・・・
T社のREGZAはテレビそのものにHDDが内蔵されているので、レコーダーがなくても録画が出来るらしいけど、それってどう?
テレビデオみたいなもん?(それは多分違うだろうけど)他のレコーダーとも繋げるのかな?
まだ、ビデオデッキは使うこともあるしね、とエトセトラ、エトセトラ・・・
どんどん深みにはまって行きそう。
だってホントにわかんないんだもん。
夫ドッコイに相談しても、ワタシよりAV機器に弱く、すっかりお任せコースって感じだし。
誰かピシッとアドバイスしてくれる人はいないかしら。
仕方がないから今度のお休みにでもYカメラあたりにでも行って聞いてくるか。
安い買い物ではないから、ホント悩むのよねぇ(゚ペ)?
by noro2happy | 2007-10-25 19:40 | 日々のこと

c0096685_207363.jpg
前から友人に、なかなかおもしろいよ、と勧められていたのですが、ようやく観て来ました。
「幸せのレシピ」
ストーリーも分かりやすそうだし、単純なラブ&ちょっぴりコメディーでしょって感じで、実はそれほど期待していなかったのですが、あら、これが結構よかったりして。

人気レストランの料理長ケイトは(キャサリン・ゼタ=ジョーンズ)完壁主義者。
文句を言う客には味が分からないと店を追い出す始末。
厨房内も何となくぴりぴりしています。
そんなケイトが、交通事故で亡くなった姉のひとり娘のゾーイ(アビゲイル・ブレスリ)を引き取ることに。
そこに登場するのが、新たに店にやってきた副料理長のニック(アーロン・エッカート)。
陽気なニックのお陰で、厨房内はいつになく賑やかになりますが、ケイトには面白くありません。
その後はもうよくあるストーリーで、嫌いなはずが気になりだして、さらに子供の扱いもうまいとなれば・・・
もちろん最後はハッピーエンド。
そりゃ、何で?って、ツッコミを入れたくなるところも多々あるのですが、それはもう良いでしょう。
「幸せのレシピ」は自分で作るものってことですね。
何にも考えずに、ハイハイ、ごちそう様でしたと思える作品です。

2001年に公開されたドイツ映画「マーサの幸せレシピ」のリメイクということですが、ワタシはオリジナル版を見ていません。
ラストが違うらしいのですが、機会があれば見てみたいなぁ。
そうそう、音楽がすごく良かったことも付け加えておきます。
by noro2happy | 2007-10-24 20:10 | 映画

今日は親友OSと一緒に、3年ぶりくらいになる学生時代の友人Kちゃんとランチをすることになり、仕事を午後休して新宿へ出ました。
(ビュッフェ形式のランチをたらふく食べ、もう夕飯の支度にかからなくてはならない時間というのに、いまだにお腹がいっぱいで何にも作る気がしないワタシm(_ _)m・・・)

学生時代とはいうもの、実際にKちゃんと同じ学校に通ったわけではなく、OSの専門学校の同級生。
「友達の友達は友達だ」を地でいったように、当時は3人でよくあちらこちらに出かけて行きました。
18歳くらいから、一番手でKちゃんが結婚するまで。
その後は何年かのブランクがあったりしましたが、子供が高校を卒業する頃、つまり、私たちが出会った年になって、また時々こうして会えるようになって。
なんだか時の流れを感じます。
そして年頃の娘息子を持った私たちの会話は、娘のボーイフレンドや息子の将来の心配やら。
こうしてみて、改めて自分たちの親の気持ちも分かるってもんでして。
今のワタシたちの心配やら感慨やらと、そっくり同じだったんでしょうね。

そういえば、ウチのボクサー息子、案の定試合結果を知らせて来なくて。
結果はともかく無事かどうかが気になるじゃあないですか。
仕方ない、こっちからかけましたよ。
結果は勝ったそうで、東洋太平洋フライ級ランキング6位。
ケガもなくホッとしましたv(^0^)v。
by noro2happy | 2007-10-23 18:36 | 日々のこと

c0096685_22424147.jpg
あってもなくてもいいものなんだけれど、見ると無性にほしくなるってものがありますよね。
これもそんなものの一つで、衝動買いをしてしまいました。
左側の水筒は、ペットボトルの代用品とでも言いますか。
会社の冷蔵庫に750ミリのペリエを入れてあって、大胆にもそのまま口のみをしていたのですが、今はこれに移し替えて飲んでいます。
(「まるで酒瓶をラッパ飲みしてるみたいだなー」との上司の声に少し反省して)
容量が300mlというのも、持ち歩くにもちょうど良いみたい。
素材はなんだろう、金属?
デザインも絵柄もかわいく、意外だったのは、保冷性にすぐれていたこと。
机の上に放置しておいても冷たさが長い間持続します。
さらに、アルミ缶やペットボトルでは冷蔵庫から出すと水滴で机の上やバッグの中が濡れるのですが、これも全くなしです。
ペットボトルの代用品としてはかなりお高め(ワタシとしてはちょっと贅沢アイテム)でしたが、なかなかのすぐれものでした。

手前にあるのは携帯お箸。
基本的に毎日お弁当を持って行ってるので、前から欲しかったものですが、これが結構高いのよねぇ。
で、比較的リーズナブルなものを見つけたので購入。
ネジ式で二つに分かれ、附属の箸箱にきちんと収まるようになっています。
エコバッグにマイ箸はエコを意識している人の必須アイテム(?)
ワタシは恥ずかしながらあまりエコロジーへの貢献度はないのですが、
とりあえずゆるゆるとエコを意識しようかと・・・
by noro2happy | 2007-10-22 22:45 | 日々のこと

お陰さまで一周年

みなさ~ん、ありがと~!!
早いものです。
去年の10月21日から始めたブログですが丸1年になりました。
いつものようにネットをブラブラしていたら、ある日懐かしい名前を見つけ、たどっていけばさらに懐かしい友人らしき人に出会い、後先を考えず私もネットの住人に。

当初はどこまで続けられるかが心配でしたが、あくまでも日記ととらえ、1日1行でも何か記していけたらという思いで1年がたちました。
それにしても、独断と偏見に満ち満ちているなぁ~。
でも、まぁ、日記ですから許して。
なかなか毎日というわけにはいきませんが、今後もどうでもいいような日々のつぶやきを記していくつもり。
興味があることだけ拾い読みしていただければ幸せです。
また、さらに新しい出会いがあれば、こんなうれしいことはありません。
ついでながら、春夏秋冬のスキンも一巡したので新しく変えてみました。
新たな1年、隅から隅までずずずい~~~っと、よろしくお願い申し上げますm(_ _)m
by noro2happy | 2007-10-21 18:11 | 日々のこと