2006年も今日で終わり。
毎年思うけれど、今年も速かったなぁ
1月7日のバック・ストリート・ボーイズのコンサートに始まり、長年コンビを組んで仕事をしていた人の退職、息子がキックボクシングの試合で初めてタイへ行ったこと、Wカップ1次リーグ敗退とHIDEの引退、タイでクーデターが起きたまさにその翌日に夫婦でバンコクへ行ったこと、職場の後輩の結婚式に列席したこと、母の死、中欧旅行・・・
ざっと思い出すだけでもいろいろありました。
でも、やはり私にとって今年一番の快挙と思えるのがブログの開設。
すぐ辞めることになるんじゃないかと不安でしたが、こうして日々のことを書くことは、自分自身を改めて見直すいい機会になりました。
まったくもって自己満足の世界なんですが、日記なんてそんなものですよね。

そして、私のつたない文章を読んでコメントを寄せてくれる、古い友人達との再会!!
このことについては開設当時のブログに記してあるので重複を避けますが、ネット上で35年ぶりに消息が分かった仲間達。
一人は実際にお会いできたし、あとの二人とも来年の春には再会できそう。
まさか、今年こんなサプライズが待っていたなんて、2006年の幕開けには想像すらできませんでした。
みんなとの出会いに感謝!
再び会えることへの感謝!!
人生捨てたもんじゃないぞって思えることに感謝!!!


今年は喪中なので賀状を失礼する友人達に、寒中お見舞いがてら、ブログ開設のお知らせをしようかななんて思っています。
来年も新たな出会いがあることを期待して、皆様良いお歳を!!

元旦から3日まではダンナの実家へ嫁しに行って来ます。
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by noro2happy | 2006-12-31 19:03 | 日々のこと

きよしのぶったまげ

総括パート3を書いて締めくくるはずだったけれど、その前に今朝の新聞を見て驚いた。
レコード大賞に氷川きよしの「一剣」だって。
知らないよー、聞いたこともないし、初めて見るタイトル。
大体なんて読むの?「いっけん」でいいのかな。
事務所の力がものをいうとか、出来レースの噂とか大分以前からいろいろと取りざたされてはいたけれど、一応大賞に選ばれた歌は好き嫌いは別として何かしらで耳にしているものだった。
でも、今回のは・・・たまげた!!

では、また後ほど
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by noro2happy | 2006-12-31 12:22 | 年の瀬

今日も幸いにして良いお天気です。
午前中ホンの気持ち程度大掃除まがいのことをし、一休み。
今晩は、テレビで「有頂天ホテル」があるんですね。
これも映画を見ていなかったので楽しみ。
最近は邦画の新作もどんどんテレビでやってくれるのであり難い。

では、昨日に続き2006年を振り返ってのパート2は
【今年印象に残った本ベスト3】
ありきたりですが、「東京タワー」と「容疑者xの献身」がダントツでした。
だって、本当に良かったんだもの。
いずれもタップリと涙腺を緩ませてくれました。
もう一冊は、最近珍しく読んだ恋愛小説「カフーを待ちわびて」です。
パチパチパチ

ダントツ2作品については今さら語るまでもなく大ベストセラー。
「東京タワー」のリリー・フランキーさんはバラエティ番組でよく拝見していましたが、その時は失礼ながらどちらかといえば薄汚いおっさんとしか見ていませんでした。
イラストも私の好みではなかったし。
なのに、あんな感動的な本をかかれる方だとは・・・
読み終えた後、普段は疎遠な大阪に住んでいる義母に電話をしてしまいました。

東野圭吾さんは好きな作家の一人で「白夜行」「宿命」「幻夜」などいずれも良かったですが、なかでも「容疑者x・・・」は最高でした。
ガリレオシリーズの湯川学が挑むミステリーですが、今回は悲しすぎるほどのプラトニックラブに胸を打たれました。
また、xこと石神先生の家が私の住む町に近く、勤務する高校も我が家のすぐそばに実在するので(実際は女子高ですが)親近感もありましたね。

最後の「カフーを待ちわびて」は第一回ラブストーリー大賞受賞原田マハさん作。
沖縄の離島を舞台にしたラブストーリーです。
カフーとは主人公の愛犬の名前で、同時に沖縄の方言で果報とか幸せという意味があります。
雑貨屋を営みながら一人暮らしをしている主人公の明青は、突然明青の書いた絵馬を見たという女性から「あなたのお嫁さんにしてくれませんか」という手紙を受け取る。
半信半疑だった明青だが、本当に幸という女性が島にやってきて奇妙な同居生活が始まる。しかし島のリゾート開発に伴う悪意やさまざまな問題によって幸は明青の元を去ってしまう。
やがて明青は幸が島を訪れた本当の理由を知ることになるのですが・・・
友人にこの本を薦めたところイマイチの反応でしたが、私は映画でも見ているような分かりやすくほんわかしたムードが気に入りました。
もっとも、映画化を前提として書かれているので当然なのですが。
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by noro2happy | 2006-12-30 15:11 | 日々のこと

遠くなった手話

仕事納めの今日はデイリー業務をこなし、デスク回りの掃除をし、5時から納会。
ほんの少しビールを飲み、宅配のお寿司とオードブルはしっかり食べる。
6時ごろ終了し、帰宅。
だんなはまだ帰っていないので、お風呂の用意をだけ持っていつものスポーツクラブへ。
今日は短縮で8時までしか営業しないので急がねば。
親しくしている人何人かに会ってサウナでおしゃべり。
あちらこちら、スッポンポンで良いお歳をとか来年もよろしくなどと挨拶を交わしているのは毎年の光景。
すっごい食べたので昨日より体重がちょうど1キロ増。
自転車を飛ばし帰宅。
以上、今日の一日でした。

それにしても寒かったですねぇ。
昨日、一昨日と暖かかったので余計身にしみました。
スキー場はほっと一安心でしょうが。
風が強かったせいか、社員食堂から見える富士山がとってもくっきりときれいに見えました。

で、突然ですが今年一年の総括を本日より3連載(…の予定)
パート1は挫折編【頑張ろうと思っていたのにできなかったこと(x_x;)】
手話の勉強に専念するつもりで、5年ほど続けていたゴスペルサークルをやめたのに、結局中途半端になってしまったのが、あー情けない。
手話通訳なんて大それたことは考えませんが、簡単な日常会話ぐらいはサクサクっと思っていたのですが、挫折です。
今では、区の手話講習会で勉強したことさえも忘れつつある・・・
英単語のようにノートにスペルを書いて暗記するというわけにもいかず、ひたすら手の動きを頭の中に入れているつもりでも、家に帰ると微妙なところを忘れているのですよね。
いやいや、何を言っても言い訳です。結局勉強不足でした。
細々と会社の手話サークルだけは続けていますが、時間があればあるで楽しいことの方に費やしてしまい、いやなことは後回わし。
学生時代とちっとも変わっていなくていやになりました。
来年はどうしようかな、ゴスペル復活しようかなぁ・・・
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by noro2happy | 2006-12-29 23:16 | 年の瀬

年の瀬感ないですよねぇ

例年だと30日が仕事納めとなるのですが、今年は土曜日と重なったため、明日が最後の出勤日となります。
いつもなら仕事にかこつけ大晦日の一日でちょこちょこっと片づけて、「はい終了」としてしまうのですが、うーん、今年は二日間有るのか・・・
「別に月が変わるだけだしねぇ」「元旦からスーパーやってるしねぇ」となんだかサメてしまって全然年末って感じがしないのですが、せめて大掃除くらいはしなくちゃみたいな義務感もあって、毎年この時期はあーあ、早く年が明けてくれって思うばかりです。

子供の頃はお正月がくるのが本当に楽しみだったものです。
大人達はざわざわと忙しく、食事時間もいつもとは違ったりして、普段とは違う雰囲気が好きでしたね。
もちろん遅くまで起きてても叱られないし、紅白歌合戦を見ながらちょっとおせちをつまんだりして。

和菓子職人だった父は、お客さんが正月用のお供え餅やのし餅を注文してくるので年末になると大忙しでした。
朝早くから「へっつい」と呼んでいたかまどに薪をくべ、直径50センチくらいはある大きな釜の上に蒸籠を置き、何度も餅米を蒸し、これまた大きなモーター付きの餅つき機で次々にお餅にしていくのです。
真冬にもかかわらず、お湯と蒸気の熱でランニングとねじり鉢巻き姿でした。
普段私たちが寝ていた部屋はのし餅を乾燥させるために明け渡し、一面新聞紙を敷いた上にずらーっと並べてありました。
その間は家族4人が6畳の狭い方の部屋で布団をくっつけて寝るのです。
友達が遊びに来ると、8畳間に隙間なく並んだのし餅を見てびっくりしていました。
私たち子供もお餅を少し分けてもらい、半分は粘土遊び気分で丸めたり四角くしたりして、火鉢の上で焼くのです。ぷうーと膨らんだ、できたてのお餅にお醤油をつけて海苔を巻いて食べたり、砂糖醤油をつけて食べたりして。
でも、私がお餅を食べたのはほんのこのころだけでした。
時代の流れで和菓子屋からパンの小売店に商売を変え、お餅も家で作らなくなってからは全く食べなくなりました。
今でも特にお雑煮や力うどん、お鍋入ったような汁につかった餅というのが苦手。
お陰でお正月の餅太りというのだけはありませんがね。
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by noro2happy | 2006-12-28 19:36 | 日々のこと

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12月20日、ブタペストからバスで国境を越えオーストリアの首都ウィーンに入りました。
昼間はヨーロッパ三大美術館のひとつ「美術史美術館」など定番の観光地を見学し、夕方からいよいよ市庁舎前の広場で開かれているクリスマスマーケットへと繰り出しました。
おー、いるいる、みんな寒いのにたくさんの人。子供達もかなりいる。
夕方と言ってもこちらは4時くらいになるとすっかり暗くなってしまうのですね。
ツリーのイルミネーションと市庁舎の幻想的なライトアップが見事でした。
全体の電飾がちょうど裸電球のような色合いでそれがとても温かさを醸し出していて私は好きでしたね。
屋台で一番目立つのはやはり食べ物屋さんでしょうか。
日本と同じ綿菓子も見ました。
絶対大人は食べないものと思っていましたが、こちらでは子供ではなく大人が食べていましたよ。
次に多いのはクリスマスのオーナメント関係のお店。
きらきら光るサンタクロースや焼き物のエンジェルの飾り、ビーズのリース、それといろんな色や形のおしゃれなキャンドルもたくさんありました。
他にはアクセサリーや小物、バッグなどで縁日の屋台に似ています。
あれこれ覗いているうちにだんだん寒さが身にしみてきたところで現地ガイドさんお勧めのホットワインを飲むことにしました。
マグカップつきで5ユーロ。
カップの上のほうに250ccの印がしてあってそこまでしっかりと入れてくれました。
あったかーい、でもあまーい。
赤ワインにリキュールを加えたものと聞いていたのですが、ムムッ、それだけではないぞ。
なんともいえぬ摩訶不思議な味が。
シナモンのような香辛料の味もして、ワインというより薬草酒でも飲んでいるよう。
ヤバイ、酔いそう、とか言いながらも元々が酒好きの集まりだから全員完飲!!
c0096685_1733124.jpgお持ち帰りのマグカップはなかなか立派なもので、年ごとに絵柄が違っていて、これ目当てに毎年訪れる人もいるとか。
今年はモーツァルト生誕250年を記念してカップにもモーツァルトと楽譜が描かれていました(写真左)

ホットワインに酔って、イルミネーションに酔って、はてまたワイン片手にクリスマスマーケットを歩く自分に酔って、でしたね。
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by noro2happy | 2006-12-27 17:36 | 旅行とプチ旅

あぶない、あぶない、危うく見逃すところでした。
昨日は夜11時少し前にスポーツクラブから戻り、何気なく新聞のラテ面を見たら『中田英寿引退特別番組~遥かなる旅の途中~』だって。
気がついて良かった~ぁ^^久しぶりにお元気そうな中田英寿様を拝見いたしました。
私事を除けば、今年一番ショックだったニュースがHIDE様の現役引退。
W杯ブラジル戦で全てが終わり、ピッチの上で仰向けになって動かない彼の姿は永久に忘れないと思う。
もう6ヶ月になるんですね。
その間で世界27カ国49都市を旅し、地球約4周分を移動した計算になるとか。
カンボジアでの地雷撤去見学では手足を失った子供たちとサッカーをしたり、ホーチミンの孤児院では日本語で歓迎してくれた子供と触れ合ったり。
「寂しさを感じないといったら、それは嘘になる」と引退後の気持ちも吐露していたけど、現役時代とは違う柔らかい声と表情が印象的でした。

息子が小学生のとき地元のサッカーチームに入ったのですが(多分自分から何かをやりたいと言ったのはこれが初めてだったと思う)、こちらはまともにサッカーなんて見たこともありませんでした。
オフサイドラインがどうちゃら、キラーパスがこうちゃら、いっちょまえに講釈をたれる息子の影響でだんだん面白さが分かってきたそのころ、あのアトランタ五輪があったのですね。
そう、マイアミの奇跡。感動でした。
もっともこの試合のヒーローはGP川口選手で、HIDEは確か途中交代したかと思うのですが。
以後、サッカー熱はさらに熱くなり、回りでも大体男性は前園派、女性は川口派と分かれるなか、私はHIDEから目が離せなくなってしまいました。
当時から何か周りと違うオーラというかカリスマ性みたいなものを感じていました。
ベルマーレからペルージャ、ローマ、パルマ、ボローニャ、フィオレンティーナそしてボルトンとそのつどテレビの前で(WoWoWとスカパーまで契約して)在宅サポーターしてたのですね。
去年の1月ローマへ旅したときは、思いがけずフィオvsローマのカップ戦をスタディオオリンピコで見ることができ、スタメン出場したHIDEに友人と思いっきり声援を送りました。

先日はジーコのチャリティ試合に出るようなことも報道されていましたが、キャンセルになったようだし、まだまだピッチ上のHIDEを見ることはないかもしれないけど、でもやっぱり見たい!!
今では代表戦くらいしか見なくなってしまいましたが、HIDE個人のサポーターはずっと続けて行くつもり。
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by noro2happy | 2006-12-26 20:55

母と一緒の旅でした

1週間ちょっと友人と中欧を旅してきました。
正直、母が亡くなってまだ日が浅いのに旅行なんて。
迷う気持ちはありましたが、私がキャンセルすることによってかける迷惑と、
何より生涯一度も外国に行ったことのなかった母を連れての旅だと思うことにし、
出かけることにしました。

プラハ、ブタペスト、ウィーン。
どこも本当に美しい町でした。
中でもウィーンのクリスマスマーットは最高でした。
東京のイルミネーションで十分にクリスマス気分は堪能したと思っていましたが、
さすが本場は違うのですねぇ。

旅の感想はまた改めて書こうと思っていますが、
今回の旅で改めて感じたことがひとつありました。
それは常に母が側にいたことです。

両親と私達家族は同じマンションの別部屋に住んでいましたが、
前回記したように、母はもう5年ほど前から私のことは忘れてしまっていました。
母の顔を見に行っても一方的に「おはよう」「今日はいい天気だね」
と話しかけるくらいで、何かを相談したい、知らせたいという気持ちが
自然のうちに消えてしまっていたのです。
肉体的には生きていた母ですが、
私の拠りどころとしての母は既にいなくなってしまっていたのですね。

それが不思議ですね。
亡くなってからのほうが、その頃よりよっぽど母を身近に感じるのです。
美しい街並みを見れば「まるで美術館だね」とか
「ほら、あのツリー見てよ」とか、
気が付けばすぐ側にいてくれるように話しかけているのです。
「どうせ分からない」母だったのが、天国に行ってからは逆に、
「全てを見ていてくれる、何でも分かっていてくれる」母に戻って、
私のところへ帰ってきてくれたのです。

ねぇ、お母さん、楽しかったよね。来年もまた行こうね。



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by noro2happy | 2006-12-24 13:29 | 旅行とプチ旅

遠い世界に・・・

母が逝きました。79歳でした。
今年も何とか乗り切ってくれるかな、と思っていた矢先でした。
20年ほど前にパーキンソン病と診断され、ここ10年間は寝たきりの状態となりました。
口から食事をとることもできなくなり、「胃ろう」といって栄養流動食をチューブで直接胃に流し込むようになると、いよいよ私たち子供の顔も曖昧になり、いわゆる認知症となりました。
この10年間のほとんどを自分の家で過ごすことができたのは何より父のお陰です。
下の世話はもちろんのこと、胃ろうのケア、痰の吸引など他のものには任せられないと全て一人でやっていました。
若いころの両親は、子供の目から見ても決して仲睦まじいと思えるような夫婦ではありませんでした。
家で商売をやっていたので四六時中一緒ということもあり、よく口げんかをしていたのを覚えています。
夫婦というのは不思議なものですね。
K子(母)を残して俺は死ねないというのが父の口癖でした。
一日でも長く生かしてやることが生きがいなんだとも。
父のためにも長生きしてほしいと思う反面、子供たちの顔も分からず、自分の口から食事もできず、ただただ寝たきりの生活は果たして母の望む生き方だろうかという思いはぬぐえませんでした。
私たち子供はもうだいぶ前に母とはお別れができていたような気がします。
初七日を終えた今、母は過去の人となっていることに違和感を覚えつつも、私達は私達の日常を積み重ねています。
これからは父のことが心配です。
気丈に振舞ってはいますが、年相応にはボケてきていますし何より生きがいをなくしてしまったのですから。
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by noro2happy | 2006-12-13 23:21 | 日々のこと

私だけ?

今の子供は童謡なんて歌わないのでしょうが、私が子供の頃、それこそ「三丁目の夕日」世代では、母親が子守唄代わりによく歌ってくれました。
歌を聴いているだけではよく意味の分からなかった歌詞がたくさんありました。
かなり大きくなってからも、なんか変な言葉だなと思ってたのは私だけ?
以下、知っている人はぜひ歌いながら見て欲しいな。

「赤い靴」
♪あかいくつ はーいてた おんなのこ
いーじんさんに つれられて いーっちゃったー♪ の
いーじんさんとは? 異人さんつまり異国の人のことなのですが
いーと延ばしているので異人さんという言葉が浮かびません。
イージンという人の名前だと思っていました。

「月」
♪でた でた つきが まあるい まあるい まんまるい
ぼーん の ような つきが♪
これも ぼーんがわからなかった。
もちろんお盆のように丸いという意味ですが
ぼーんという別物があるのだとずっと思っていました。
これは ♪おぼんのような つきが♪ としてほしかった。

逆に「お」をつけたために分からなくなったのが、
♪かあさんおかたを たたきましょ たんとんたんとん たんとんとん
おーえんがわには ひが いっぱい♪
そうですお縁側です。
が、どう聞いても「応援側」という風に聞こえてしまうのですね。

こうしてみると、子供の歌って言うのは音符一つに対して一語のほうがいいですよね。
それにしても、いまだにこんなことにこだわっている私が変?
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by noro2happy | 2006-12-06 23:10 | 日々のこと